病院に届ける搾乳量が足りていなくても…

これからどんな世界が広がっていくのか
目にする世界がステキでありますように…

こどもにこんなに見つめられるのも
授乳中が一番なのかも、ですね。

ICUにいたり、付き添いができない入院中
搾乳をして届けたり、、、かもしれません。

ママが今できることは、これくらいかも
と思いがちで、それなのに搾乳量が少ないと
さらにへこむということもあるかもしれません。

でも、産後、とてつもない大きな心配と
大きな不安で、ママのおっぱいの量、
そんなうまくいかない。

こどもが欲しい量>搾乳量
だったし、それ以上に手術のことや将来のことで
心労だったのか、
ある時、突然出なくなった。

搾乳ができないからと自分を責めることも
落ち込む必要もほんとはないのだけど。

きっと、ママやパパ、ご家族が会いに来てくれる
それが一番、こどもには嬉しいのではないかな
って、

まあ、今でこそそんな風に思うけど
そういうふうになかなかいかないよね。

でも、ほんとに無理しすぎている
産後ママの体調の回復も大切にしてほしい。

そして、少しでもこのまなざしを
今の貴重な時間として味わってほしいと。

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〜癒える写真〜 
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